むちうち症状固定と後遺障害認定

保険会社の言うとおりにしていたら、
あなたは、最低の保険金しか受け取れません

とてもつらいむち打ちの後遺症

むちうち,症状固定,後遺障害,認定

僕は追突事故に逢って、むち打ちになり
とてもつらくて、
1ヶ月会社を休みました。

 

最初のうちは、みんな「大丈夫?
ゆっくり休みなよ!」みたいな感じで、
とっても優しかったのですが、
2週間目くらいたつと、

 

「仮病じゃねーの?」
「いつまでも被害者ぶっているんじゃねーよ!
仕事忙しいんだぞ!」
みたいな・・・

 

しまいには、家族にまで仮病扱いされる始末。

 

事故から3ヶ月たったある日、保険会社から治療打ち切りの打診が・・・

 

そんなときにむち打ちの後遺障害を獲得するマニュアルに出会ったのです。

 

このマニュアルのお陰で

 

一度は却下された後遺障害が、2度目の申請で
14級9号が認定されました。

 

保険会社との示談も
保険会社の提示額より、168万円高い金額で
示談することができました。

 

知は力なりといいますが、
このマニュアルに出会っていなかったら、
後遺障害の認定も諦めていたでしょうし、
その結果手にする慰謝料も数百万円
減っていたと思います。

 

詳細はこちら

 


あなたがやらなければいけないこと

一番大切なことは、むち打ちが完全に治るまで、
治療を続けることです。

 

なぜなら、通院した分だけ、慰謝料が多くなりますし、
万が一後遺症が残った時、通院の実績がないと、
治療を続けていない=症状がない
と思われてしまうからです。

 

 

治療開始から、6ヶ月経過すると、
保険会社から「そろそろ、症状固定ということで、
保険治療を打ち切りさせてもらえませんか?」
と打診されます。

 

後遺症が残っていれば、後遺障害の申請という手順になるのですが、
その前に、必ずこのマニュアルを手に入れたほうがいいです。

 

なぜなら、手に入れないと
あなたが損をしてしまうからです。

 

詳細はこちら

 

 

症状固定で、保険治療を打ち切った後の対応

出来れば、自費で自分の保険を使って通院して下さい。

 

治療費が払えない場合は、保険会社に
「通院費が払えないので、仮払いをお願いします。」と言えば、
示談しなくても、お金を払ってくれます。
その間に主治医とゆっくり相談して、後遺障害用の診断書を作成します。

 

後遺障害の認定に通りやすい診断書の書き方
診断書に添付するべき、書類の書き方は、
マニュアルを参考にして下さい。

 

示談をする前に

ほとんどの場合、保険会社は、かなり低い金額を提示してきます。その金額を鵜呑みにして、示談をしてしまうとあなたはかなり損をしてしまいます。
どうすればいいのか?

 

実は、保険会社が従わざるおえない示談方法があるのです。

 

その方法とは?